画像:新井智美

2026年1月05日

マネー ライフ

監修記事掲載のお知らせ(スゴい住宅ローン探し【共働き世帯に広がる「建売シフト」 コスパ・タイパが優れる“ちょうどいい家”が選ばれる理由】

リクルート様のスゴい住宅ローン探しサイトにて、新たに監修記事が掲載されましたのでお知らせします。

今回監修した記事のテーマは
【共働き世帯に広がる「建売シフト」 コスパ・タイパが優れる“ちょうどいい家”が選ばれる理由】
記事へのリンクはこちらになります↓
https://finance.recruit.co.jp/article/n245/

マンション価格高騰を背景に、共働き世帯の「家に求める価値観」が大きく変わりつつあります。不動産経済研究所によれば、東京23区の新築マンション平均価格は1億円を大きく超える一方、平均専有面積は約64㎡にとどまり、十分な広さを確保しにくい状況です。

こうした中、これまで共働き世帯の定番だったタワマンや駅近マンションから、建売住宅へと人気がシフトしています。建売住宅は、新築マンションと同じ価格帯で広さや大容量収納、駐車場など、生活の質に直結する要素を手に入れやすいのが魅力です。

この記事では、パワーカップルや一般の共働き世帯が建売住宅を選ぶ理由と、これから家を探す際に知っておくべきポイントをわかりやすく解説します☆

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